Treo700

24 5月

Treo comparison

あたしが自分のVerizonアカウントで今Treo700を購入した場合、WでもPでもこのお値段(619ドル)になります。

しかし、WとPの待ち受け時間が60分も違うのはどうしてだろう。重さもPの方が重いですね。

このお値段では手が出ませんので、契約更新時(再来年)を狙うか。それよりも新規でSprintに回線を開いた方が早いし安いですね、きっと。今年の終わりにT-Mobileの契約が切れるから、その時に考えよう。

ちなみに新規契約(2年の縛り)でVerizonにてTreo700を購入した場合は、PでもWでも399ドルとかそんなもんだと思います。

広告

コメント / トラックバック4件 to “Treo700”

  1. kimicooldad 2006年5月25日 @ 3:12 AM #

    mochiさんのブログでTreoの話題!(^^ 619ドルだと高いですね。VerizonとSprintで会社の“色”ってどう違うんでしょうか。ちょっと興味があります。

  2. kagamimochi 2006年5月25日 @ 9:08 AM #

    619ドルは高いですよね。新規だとVerizonでもSprintでも399ドルですが。今、Palmのオンラインストアで確認してきましたが、色はVerizonでもSprintでも同じのようですね。ちなみにSprintでは650が新規だと299ドルまで下がっていました。

  3. kimicooldad 2006年5月25日 @ 9:51 AM #

    すみません、分かりにくい比喩をしてしまったようです。申し訳ありませんでした。VerizonとSprintの会社の違い(=色)っていかがなものでしょう? と訂正させて下さい(^^;どちらが規模が大きいとか、ビジネスマンにはどちらが人気とか、日本でいえばauは音楽系の路線に走ってて、ボーダは写メールで携帯カメラの火付け役になったものの最近は低迷気味、、といった雰囲気を教えたいただけますと嬉しいです。299ドル、、、私アメリカに移住したくなってきました(^^

  4. kagamimochi 2006年5月25日 @ 2:03 PM #

    おお、それぞれの携帯電話会社としての「カラー」ですね。了解です。Verizonは、CingularがAT&Tと合併するまでは米国最大でした。CDMAのキャリアです。今でも電波の飛んでいる範囲の広さ(アメリカは大きいですから)とサービスでは米国一だと思います。その代わり、料金設定がちと高めな気がします。Verizonというブランド名で、固定電話やインターネットプロバイダなど幅広くサービスを提供しています。Sprintは、今米国で3位だったと思います。Verizonと同じくCDMAのキャリアですが、Verizonと比べると全般的に電波の入りがイマイチという印象ですね。ただ、提供している電話機が、Verizonより若者向け(すなわちかっこいい)という気がします。顧客サービスは、あまりいい評判を聞かないですが、Verizonほど回線を開く時の信用チェックが厳しくないようです。VerizonとSprintでは、後者の方がテレビや音楽などの分野では進んでいると思います。ざっくりと言ってしまうと、Verizonはビジネス向け、Sprintは若者のエンターテイメント向けという感じでしょうか。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。